2026年8月21日 日産ノート 飛び石キズからヒビが伸びてしまったら…フロントガラス交換とエーミングは自社ワンストップの当店へ!

2026.8.21

こんにちは!札幌で車のガラス交換・修理を行っているグランツガラスです。
本日ご紹介するのは、日産の人気コンパクトカー「ノート(NOTE / e-POWER)」**のフロントガラス交換の施工事例です。
T様は「最初は小さな飛び石のキズだったのに、今朝車に乗ろうとしたら、運転席の前まで一気にヒビが長く伸びてしまっていた…」と、大変ショックを受けられたご様子でご相談いただきました。
実は、フロントガラスのキズは非常にデリケートです。 「これくらいなら大丈夫かな」と放置していると、**走行時の振動、段差を越えたときの衝撃、あるいはエアコンの風による急激な車内外の温度変化(特に夏や冬)**によって、ガラスに溜まっていた負荷が一気に限界を迎え、ツーーッとヒビが伸びてしまいます。
ヒビが伸びてしまうと、安全上の理由からリペア(修理)をすることはできず、フロントガラス全体の「交換」となります。
💡 自動ブレーキカメラ搭載のノートも、当店なら安心・格安! 近年のノート(E12型後期やE13型など)のフロントガラスには、自動ブレーキやプロパイロットを制御するための「高性能フロントカメラ」が搭載されています。 ガラスを交換した際は、このカメラが正しく前方を認識できるように調整する**「エーミング(校正作業)」が法律で義務付けられています。**
ディーラー様等では「ガラス交換」と「エーミング」を別々に外注するため費用が高額になりがちですが、当店は国から認可を受けた**「特定整備認証工場」**です。 ガラスの交換から、専用設備を使ったミリ単位のカメラ調整(エーミング作業)まで、すべて自社工場内でワンストップ施工いたします。

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